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もっとも稼ぎにくいデリヘル嬢が

月収1億稼ぐ方法を考案しました。

しかも、33歳の主婦で。
そのためには以下の3つの条件が必要です。
1、デリヘル界でカリスマ嬢なる。
2、会社経営のデリヘルに所属する。
3、メディアに出る。
そもそもデリヘルとは何なのでしょうか?
デリヘルとはデリバリーヘルスの略で

店舗型の性風俗店にお客様がかようのではなく

女の子がお客様のもとに車や電車を利用して

派遣される無店舗型ヘルスサービスのことです。
お客様はいつでも、自宅やラブホテルに呼べるので

性風俗の中でも比較的気軽に利用しやすいのです。
出張型マッサージ店とよく似ていますね。
デリヘル店の数は1万7204店舗あります。
(2011年警察白書の届出統計より)
日本で働く性風嬢は35万4000人です。
(「日本の風俗嬢」著者:中村淳彦より)

デリヘルは性風俗市場の約半分を占めて

いますのでデリヘル嬢の人数は

17万人以上はいることになります。
今は熟女ブームで

20代後半から30代後半の人でも稼げているそうです。

デリヘル開業は他の風俗に比べると

個人で簡単にできるため

年々店舗数が増加しています。
そのため供給高になり、

店舗や女の子の経済格差が大きくなっています。
では、冒頭の3つのポイントに戻り

詳しく見ていきましょう。

1、デリヘル界でカリスマ嬢なる

→「能力」X「熱意」X「考え方」が必要です。

能力とは自分を綺麗に見せる技術、性感テクニック、

コミュニケーション能力、知識などです。

熱意はどんなことがあってもあきらめない気持ち。

考え方は自分のためではなく他人本意で行動し、

日常の些細なことに感謝の気持ちをもつことです。

2、会社経営のデリヘルに所属する。

→「社会的信用」を勝ち取るための第一歩です。

納税をすることでビジネスローンを組むことができ

自身で会社を起こしやすくなります。

風俗の店舗だけでは限界とリスクがあります。

3、メディアに出る。

→全盛期に風俗嬢を引退します。

そうすることでカリスマ性がアップします。

新しいジャンルの成功者が登場することで

マスコミも注目します。
身体をはって働いている女性の支持も高いでしょう。

マスコミ X ソーシャルメディア X セミナー活動

これらの活用により口コミが発生し低コストで

ファンが集まります。
成功者がでれば、そのビジネスモデルを真似た

2番手、3番手の女性が現れることでしょう。

店舗経営者がデリヘルを会社で運営することは

納税が義務化します。
(個人でもしないといけないのですが・・・)

個人からしたらまったく

メリットを感じない納税です。
しかし、風俗業界から富の再分配、景気調整の影響が

大きければ大きいほど政治は動き

今よりは女性が働きやすい環境が

整うかもしれません。
風俗の市場は5兆6,884億円です。
<strong>性風俗界にはカリスマと呼ばれる人はいません。

言い換えれば、

先駆者になれば月収1億は簡単です。</strong>
P.S
業界歴3年の若輩者の構想です。
私よりも素晴らし方はたくさんいます。
あくまでもご参考に。